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信州蕎麦文化発祥の地「みすず蕎麦の会へようこそ!」

みすず蕎麦の会

寒晒し

寒ざらし蕎麦は、秋に収穫した玄そばの実、冬の一番寒い時期とされる“大寒”の日前後に ネット袋に入れ、水温1℃前後の清流に約1週間〜10日間浸し、その後、清流から引き揚げ、昼夜の寒風、天日で乾燥させてることでアク・渋みが抜けて甘みと旨味が凝縮された雑味のないスッキリとした味わい、喉ごしの良いモチモチとした食感の寒ざらし幻の美味しい蕎麦が誕生
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福を呼ぶ恵方巻

恵方巻きは、今年の恵方(西南西方向)を向き、商売繁盛や無病息災を願って節分の日に切らずに一本丸ごと食べる。七福神にちなんだ7種の具材。長寿、出世、金運といった意味が込められ、一本丸ごと食べることで「縁を切らない」という願い込めて食する。
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大寒の月見

今季の大寒の日が、明日20日に再来。古くから縁起物として珍重されてきた大寒の卵とは、二十四節気の最後にあたる「大寒」の日に生まれた卵、卵かけご飯、月見とろろ蕎麦、カクテル等々に活用、金運がアップ、「無病息災」を願って食べられることも多く、是非召しあがり大寒のパワーの御利益に大いに期待を!
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師走歳時記

師走歳時記。カレンダーも最後の一枚となり、何かと気ぜわしい多忙な日々、今日も寒さにも負けず今日も元気にフル稼働!クリスマスや年越し蕎麦、新年の門松等、準備に多忙中、猫の手も借りたし
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笑顔を奏でる

恒例の後期高齢者の集い「霜月会」開催。中国の楽器二胡を使用した地域で活動中の演奏サークルによる夜来香、「四季の歌」等の懐かしい曲等、二胡が奏でる生演奏にしみじみと。蕎麦打ちの実演、隠し芸等、盛り沢山に爆笑、ちゃんこ蕎麦風の蕎麦を味わい身も心も拍手喝采。楽しい一時、地域文化大いに貢献。
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野沢菜漬け最盛期

野沢菜収穫最盛期!今が旬。信州の寒さと風土が育てた野沢菜、アルプスを背に裾野に広がる野沢菜畑、信州の野沢菜は、日本の代表的な漬物野菜の一つで、特に野沢菜漬けとして全国的に有名。栄養満点
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蕎麦遍路道中

みすず蕎麦の会、蕎麦文化の検証と継承を兼ね高遠城から会津方面に伝わった蕎麦文化を体験。鶴ヶ城、飯盛山、白虎隊、大内宿等を訪れ、ネギ蕎麦を堪能、蕎麦(お遍路)街道旅路へと。蕎麦文化の継承に一役
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今日も絆を大切に!

地域の絆を大切に、23日(日)、午前10時「上大島収穫祭」、伊那上大島地域交流センターにて盛大に開催。各地区の自慢の演芸等が披露、くじ引きには目玉賞品に米、長芋、人参、サツマイモ、牛蒡、里芋、シクラメンの鉢植え等が提供され、産地直売会も大人気。ランチに手依拠された各種飲み物、豚汁、オードブル等の料理、メンバー自慢の新蕎麦に舌鼓。お土産には砂糖1キロ、赤飯等も用意、楽しいひとときに満喫。蕎麦打ちメンバー一丸となり地域の絆に貢献、蕎麦文化の継承にメンバーに一役
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秋の恵みに大いに感謝

秋の恵みに大いに感謝、JA上伊那、美篶手良(みすずてら)支所で2日間に渡り、開催された恒例の収穫祭。新そばを使用したメンバー自慢の手打ちそば直売コーナーで提供、大繁盛に嬉しい悲鳴か?
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アルプスの秋風と共に再稼働

暑い猛暑日の記録更新をしたこの夏。信州地方も例外はなく炎天下での汗だくになりながらの剪定等の野外作業。秋風と共に食欲の秋が到来。今月6日、老人保健施設において「みすず蕎麦の会」恒例になっている高齢者を主体とした施設利用者130名へ対して面前で自慢の蕎麦打ちを披露、打ち立ての蕎麦の提供。また後進育成目的で地域の希望者8名に対して体験教室等を開催
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